BEGIN with YES;  NEVER say NEVER.
 

Have the GRACE to RESPECT.  Embrace DIFFERENCES. 

Have the COURAGE to COMMIT.  Celebrate CHANGE.

 

Don’t judge, CREATE.  

Don’t deny, BUILD. 

Go OUT of YOURSELF and TAKE CHARGE.

 

WANT IT more than you FEAR FAILURE. 

TAKE a STEP FORWARD. 

Take EACH OTHER on a JOURNEY.

 

LIVE FOR what you could DIE FOR. 

Find your GIFT and GIVE IT to the world. 

BE CRAZY enough to BELIEVE you can CHANGE the WORLD.

 

PLAY to LIVE,  LIVE to PLAY. 

BE your WILDEST DREAMS. 

LIFE is a PLAYGROUND.

voices from PLAYERS (3rd)

 

 

- 心がカッスカスな状態で初日でしたが、みるみる満たされていきました/あの稽古場のあの時間達は本当に僕を助けてくれた。本当にありがとうございました。

- 辛抱強く、そして個々人の状態にあわせて、即興的にプログラムを組んでくださったこと、溢れる情熱と愛情で向き合い、5日間この場を作ってくださったことに心から感謝もうしあげます。本当にありがとうございました!!このワークショップに参加できてほんとうによかった。その場にきちんといて、相手と密なコミュニケーションをとること、場を共有しつながりを保ち続けること、信頼関係を築くこと、シーンの目的にそって行動をしつづけること、これらずっと熱望していたことがこのWSには詰まっていました。

- 話すと言う事の大事さ。話そうと思うから考えをまとめる。話すから考えが転がっていく。話したから次に行く。話すという3次元の出来事を改めて確認したこともよかったな。演劇が楽しくなった。それにむかって行こうと思うことができる喜び。ああ、わたしはこれがほしかったんだなあ。と思う。原点回帰。

- とてもとても濃密な5日間をありがとうございました。あの場に行くのが怖かったり不安だったり緊張したり…しましたが「安全な場所」だと、だからチャレンジして欲しいと伝えて下さったからより多くの事を学べたのだと思います。大切にしたい事、今の自分が悩んでいる事や考えている事のヒントをたくさん頂きました/この遊び場をこれからも是非続けて欲しいです。そして、また参加させて下さい!!

- 自分の行動や発言に責任を持ち、自分のためではなく、前の相手やお客さんに最大限の魅力を見せるよう、尽力する。ああ、それが自立するということかと。それをすることを怠って、ただ逃げていただけなんだな俺は。やってるように見せていいわけしてきただけなんだな、と。本当に目からウロコで、その言葉を、しかし優しく傷つけないように、言ってくださったことに、心から感謝します。

- 私にとってこの5日間は、濃密で、発見に満ちていて、そして、参加された皆さんの優しさや、強さや、勇気や、人や演劇に対しての愛を、たくさん感じることが出来た、とてもとても幸せな5日間でした。また、俳優として今の私に足りないもの、出来ていないこと、例えば想像力、台本を深く読み込む事、自分の気持ちや考えていることを整理して勇気を持って発言する事、その場や相手とのつながりを保ち続ける事等々に、改めて気づくことが出来たのは、大きな収穫でした。足りないものは意識して補うようにしたいと思っていますし、出来ていない事は出来るようにするために、今回の場で学んだ事を大切にして、とにかく努力し続けていきたいと思っています/集まった皆さんが皆さん魅力的で、心優しくて、人への愛があふれていて、その上で、芝居に対しては厳しい眼差しを持って、困難な事にも果敢に挑んでいらっしゃっていた姿は、本当に素晴らしいと思いました。

- 俳優の可能性はいくらでもある。の。色んな発見があって。濃密な基地では、コミュニケーションの可能性を突き破って膨らまそうとしていた。うまく言葉にできないけど。愛情深い素敵な人達と出逢えたことに感謝してます。

- 今回のこの体験を感想として全てを言葉に表すためには、おそらくもう少し時間が必要そうです。それくらい多くの何かが自分の中に渦巻いており、あの場にはあったと思います。今、一番、自分のなかで印象に残ている事は「恐怖」だと思います。人とかかわりあうことの恐怖、人を変えようとする意思をもった言葉を放つ恐怖、人を変えてしまった時の恐怖、そして自分を変えられてしまうのではないのか?という恐怖。いろいろな恐ろしさを経験しました。しかし、その怖さを持っていてもなお、戦っている人が、もお可愛くて愛しくて美しくて格好よくて!そして、自分もそうなりたくて頑張ろうと思えば思うほど、もおこわくてこわくて大変だった!自分がこんなにもビビりなことに気づけて、恐怖を知れて良かったです!

- 僕にとっては、会話が劇になるっていうのはこういうことか、という気づきがとても感動的でした。同時に、戯曲を読む楽しみや、演劇を見る楽しみも、また新たに教えてもらえた気がします。

- 俳優だけの今回の企画は本当に有意義でした。ぜひ継続していきましょう/あのように芝居を創る現場は本当に少ないと感じているので大変貴重な体験でした。もっともっと翻訳劇や古典を演りたいです。

- 3日間観させていただきありがとうございました!この3日間はとても濃厚な時間でした。いろんな役者さんの魅力的な演技を観れて、それからのフィードバックがとても楽しかったです!そしてまだまだ足りない見る力を鍛えていきたいと強く思う3日間でもありました。

- Bの立場での発見について。一番大きかったのは、Aの人より全体のことを見えてる可能性でした。みんなで話したことの記憶、全体を通すと、人が忘れていることも覚えているとか、、、それだけ割り振られた個々のシーンに没頭する可能性があるのかなとか。それも大切なことですが、演じる側だから見失うことがあるという部分なのでしょうか、無意識に見失ったり忘れることもあると、自分にもあり得ることとして、うまく言えませんが、感じました。客観的にみることの気づき大切さがありました。