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僕が間違っていると世界じゅうが告げるなら、世界が正しいに決まってる。そう信じてた。

『The Pride』はイギリスの劇作家アレクシ・ケイ・キャンベルによって2008年に書かれた作品です。日本でもTPTの製作により2011年に上演されています。その上演準備の際、翻訳初稿を読む機会があり、僕はこの作品と出会いました。

作品の舞台はロンドン、1958年と2008年の二つの時代を行き来しながら物語が進みます。それぞれの時代には、同じ名前を持つけれども別人であり、別人ではあるけれど時代を超えて精神が共鳴し合う三人のキャラクター ──ふたりのゲイの男性オリヴァーとフィリップ、彼らと深い関わりをもつ女性シルヴィア── が登場し、物語が進むにつれ二つの時代が溶け合っていきます。人間の「尊厳」について力強く訴えかけてくる作品であると同時に、とても魅力的なラブストーリーでもあります。最初にこの戯曲を読んだときに感じた興奮をいまだにはっきりと覚えています。

今回の公演に集まってくれたメンバーたちと共にこの戯曲を深掘りし、登場人物たちの生き様に思いを馳せ、ひいては2022年に生きる我々の現在を見つめ直す作品にできればと思っています。

PLAY/GROUND Creation 井上 裕朗

NEWS

感染拡大防止策とご協力のお願い

新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) 

2022/6/1 ver.

2022/7/16

『The Pride』の公演応援グッズの販売をスタートします。公演パンフレットの通信販売もあわせて行います。こちらのサイトをご覧ください。

2022/7/15

side-A オリヴァー役の荒木健太朗さんが体調不良により降板されることになりました。代役を井上裕朗が務めます。また7/23(土)の公演は中止と致します。詳しくはこちらをご覧ください。

2022/6/17

宣伝動画第一弾を公開​しました。こちらをご覧ください。

2022/6/5

プレイガイド先行予約をスタートしました。(先着順・13日まで)

こちらからご予約ください。

2022/6/1

特設ウェブサイト、オープンしました。

STORY

「あの夜、あなたがはじめて来たとき、何かが起きた。そうでしょう?」

1958年。シルヴィアは、仕事仲間のオリヴァーを自宅へ誘い、夫のフィリップを紹介する。

 

「その目は尊厳を求めてた。つまり聞いてもらうことを。声をもつ権利を。」

2008年。シルヴィアは、パートナーのフィリップにふられたオリヴァーをなぐさめ、二人をプライドパレードに誘う。

 

二つの異なる時代を生きる、同じ名前をもつ三人。過去は亡霊となって現在に姿を現わし、現在は未来の亡霊として過去に姿を現わす。

 

「変化って信じる?──だってほら。すごく愛してる。心の底から。」

 
 
 

CREATOR

Playwright

アレクシ・ケイ・キャンベル

Alexi Kaye Campbell

Translator & Dramaturge

広田 敦郎

Atsuro Hirota

Director

井上 裕朗

Hiroo Inoue

Music

オレノグラフィティ

Orenograffiti

イギリスの劇作家。ギリシャ生まれ。俳優として長年活動したのち、劇作家に転身。

第1作目の戯曲『The Pride』が2008年、ロンドンのロイヤル・コート・シアターで上演され、ローレンス・オリヴィエ賞 (Outstanding Achievement in an affiliate theatre) などを受賞。2010年にニューヨークのMCCシアターでジョー・マンテロー演出、ベン・ウィショー、アンドレア・ライズボロー、ヒュー・ダンシーらの出演により上演。2013年、初演と同じジェレミー・ロイド演出により、ロンドンのウェスト・エンドでも上演。

第2作目『弁明』(Apologia) が2009年、ロンドンのブッシュ・シアターで、ジョージー・ルーク演出により初演。2017年、ロンドンのウェスト・エンドで、ジェレミー・ロイド演出、ストッカード・チャニング主演により上演。2018年、ニューヨークのラウンドアバウト・シアター・カンパニーで、同じくチャニング主演により上演。

第3作目『信じる機械』(The Faith Machine) が2011年、ロイヤル・コート・シアターでジェレミー・ロイド演出により上演。

第4作目『ブラッケン・ムーア』(Bracken Moor) が2013年、劇団シェアード・エクスペリエンスにより、ロンドンのトライシクル・シアターで上演。ポリー・ティール演出。

第5作目『タリア荘の夕陽』(Sunset at the Villa Thalia) が2016年、ロンドンのナショナル・シアターで、サイモン・ゴドウィン演出により上演。ベン・マイルズ、エリザベス・マクガヴァン主演。

そのほか、オーストラリア、ドイツ、スウェーデン、ギリシャ、イタリア、日本、韓国など、多くの国々の劇場で作品が上演されている。

劇団四季、TPT を経てフリーランスの翻訳者/ドラマターグ。2009年、トム・ストッパード作『コースト・オブ・ユートピア──ユートピアの岸へ』の翻訳により第2回小田島雄志・翻訳戯曲賞。アジアン・カルチュラル・カウンシル2013年グランティ。

 

近年の翻訳上演作品:

アレクシ・ケイ・キャンベル作『ブラッケン・ムーア』『弁明』『信じる機械』『プライド』、サイモン・スティーヴンス作『FORTUNE』『夜中に犬に起こった奇妙な事件』『千に砕け散る空の星』(ロバート・ホルマン/デイヴィッド・エルドリッジ共作) 『ポルノグラフィ』『広い世界のほとりに』、テネシー・ウィリアムズ作『西洋能 男が死ぬ日』『地獄のオルフェウス』、アーサー・ミラー作『みんな我が子』『セールスマンの死』『るつぼ』、クリストファー・ハンプトン作『危険な関係』、ハワード・ブレントン作『BLOODY POETRY』、ジョン・スタインベック作『二十日鼠と人間』、イプセン作『民衆の敵』、ロルカ作『ベルナルダ・アルバの家』、カレル・チャペック作『母』、ネルソン・ロドリゲス作『禁断の裸体』

1971年10月24日生まれ。東京都出身。

 

東京大学経済学部経営学科卒業後、外資系証券会社に勤務。退社後、2002年より北区つかこうへい劇団養成所にて俳優活動を開始。以降、TPT・地人会・流山児★事務所・T Factory・演劇集団砂地・乞局・箱庭円舞曲・DULL-COLORED POP・Theatre des Annales・イキウメ・TRASHMASTERS・unratoなど、小劇場を中心にさまざまな団体の作品に出演。

2015年、自身が代表を務めるユニット『PLAY/GROUND Creation』を立ち上げ、俳優主体の創作活動をスタート。2016年1月には、シアター風姿花伝にてワークショップ公演 the PLAY/GROUND vol.0『背信 | ブルールーム』を企画・上演。『背信』を演出、『ブルールーム』に俳優として出演する。2019年2月には、劇団DULL-COLORED POPにて『くろねこちゃんとベージュねこちゃん』を演出。PLAY/GROUND Creationの公演においては、#1『BETRAYAL 背信』(2020/9 赤坂RED/THEATER),  #2『Navy Pier  埠頭にて』(2021/12 横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール) にて、翻訳・演出を担当。

1984年12月6日生まれ。兵庫県神戸市出身。

2004~2019年まで劇団鹿殺しに在籍し、俳優業の傍ら独学で作曲・編曲を始める。ストレートプレイ、ミュージカルなどの劇伴だけでなく、俳優やアイドルユニットへの楽曲提供(作詞・作曲)も行う。俳優としても活動中。

PLAY/GROUND Creationでは、#1『BETRAYAL 背信』、#2『Navy Pier 埠頭にて』[side-A,B]の音楽を担当。

近年の主な作品は【シン る・ひま】オリジナ・る ミュージカ・る『明治座で逆風に帆を張・る!!』、小沢道成ひとり芝居『鶴かもしれない2022』、KAKUTA 第29回公演『ひとよ』、入江雅人 一人芝居『500』『ブロークバックマウンテン』、『ミュージカル「刀剣乱舞」歌合 乱舞狂乱 2019』(楽曲提供)など。

 

side-A CAST

Kentaro Araki

1982年8月25日生まれ、熊本県出身。

2004年から2014年まで劇団StudioLifeに所属し、『Romeo&Juliet』『アドルフに告ぐ』『天守物語』など数々の作品で主演を務める。

近年は、ミュージカル『刀剣乱舞』~阿津賀志山異聞2018 巴里~(源義経役)、舞台『幽☆遊☆白書』其の弐(左京役)、『錆色のアーマ』外伝 -碧空の梟-(鶴首役)、イマーシブシアター『サクラヒメ~「桜姫東文章」より~』(浪人役)、KAKUTA第29回公演『ひとよ』(稲村雄二役)、NAPPOS PRODUCE 舞台『トリツカレ男』(レオナルド新聞記者役)など、2.5次元ミュージカルからストレートプレイまで、幅広く活動している。

オリヴァー

荒木 健太朗

OLIVER

Kentaro Araki

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PHILIP

Tsutomu Ikeda

1978年12月17日生まれ、神奈川県出身。

2000年「21世紀の石原裕次郎を探せ!」オーディションをきっかけ芸能界へ。翌年、ドラマで俳優デビュー。古武道を得意とし、ドラマを中心に映画、舞台で活躍中。石原プロモーション終業に伴い、2021年7月より舘プロに所属。

近年の主な作品に映画『Fukushima 50』『ヤクザと家族 The Family』、ドラマ『生きて、ふたたび~保護司 深谷善輔』『第三の時効』、舞台『墓場なき死者』『幸せの標本』など。

プロの画家として個展を開催したこともあり、テレビ番組『舘プロ所属俳優そして画家 二刀流 池田努 徳島鳴門で名画に出会う』(徳島県内ケーブTV16局)が現在放送中。

PLAY/GROUND Creationには『BETRAYAL 背信』に続き2回目の参加となる。

フィリップ

池田 努

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SYLVIA

Hana Hizuki

1980年9月2日生まれ。

2000年、宝塚歌劇団に入団。星組を経て、07年宙組トップ娘役に就任。09年の退団後は、舞台のみならず映像に も進出し、数々のテレビドラマ、映画、CMに出演。EX『警視庁・捜査一課長』にレギュラー出演中。

主な出演作にTX『ユーチューバーに娘はやらん!』NHK『忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~』NHKBSプレミアム『プリンセスメゾン』、映画『燃えよ剣』『あの日のオルガン』『かぞくわり』、舞台『灰色のカナリア』『みえない雲』『フランケンシュタイン』『斬られの仙太』など。

シルヴィア

陽月 華

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the DOCTOR, the MAN and PETER

Daiki Kajimoto

1983年12月9日生まれ。宮崎県出身。中央大学法学部法律学科卒。

キャラメルボックス俳優教室を経て、2007年にキャラメルボックス入団。

劇団での出演作は、『アルジャーノンに花束を』『時をかける少女』『嵐になるまで待って』『太陽の棘』(主演)『リトル・ドラマー・ボーイ』(主演)他多数。 

外部出演も多く、ほさかよう(空想組曲)、瀬戸山美咲(ミナモザ)、中屋敷法仁(柿喰う客)、須貝英(Mox'tra)などの演出家との作品や、海外戯曲『背信』、2.5次元舞台『黒子のバスケ』等にも出演。また、アニメ『遊戯王VRAINS』のスペクターや『BORUTO』の呉越ドウシュ、スピルバーグ監督『ウエスト・サイド・ストーリー』チノの外画吹替を担当するなど俳優から声優まで幅広く活躍している。

医者/男/
ピーター

鍛治本 大樹

side-B CAST

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OLIVER

Kaishi Iwao

東京都出身。衣装家の両親のもと、幼少より芸能と携わる。16歳より演劇の衣装助手として活動を始め、18歳より俳優活動を開始。演劇団体「アヴァンギャルド×コンプレックス」代表。新国立劇場演劇研修所10期修了。

近年の舞台出演作に、和田憲明演出『虎は狐と井の中に(仮)』『さよなら西湖くん』、鄭義信演出『COUPLES 冬のサボテン』『泣くロミオと怒るジュリエット』、岩井秀人演出『投げられやすい石』、栗山民也演出『日本人のへそ』、加藤拓也演出『友達』、寺十吾演出『奇蹟』など。

オリヴァー

岩男 海史

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PHILIP

Ryosuke Ikeoka

1993年9月3日生まれ。愛知県出身。

近年の主な出演作に舞台『火星の二人』(作・演出:倉持裕)、『CHIMERICA』(演出:栗山民也)、『まじめが肝心』(演出:大澤遊)、『熱海殺人事件』(演出:岡村俊一)、『4』(作・演出:川村毅)、『愛しのボカン』(作・演出:山崎彬)、『かがみの孤城』『ぼくのメジャースプーン』(脚本・演出:成井豊)、ミュージカル『ゆびさきと恋々』(演出:田中麻衣子)、『魍魎の匣』(演出:板垣恭一)、音楽朗読劇『黑世界』(演出・監修:末満健一)、音楽劇『ガリレオ★CV2』(演出:堤泰之)、ドラマリーディング『振り返る人たち』(構成・演出:永井愛)、ドラマ『グランメゾン東京』、『真夜中にハロー!』、映画『東京リベンジャーズ』等。12月に舞台『夜明けの寄り鯨』(作:横山拓也・演出:大澤遊)を控える。

池岡 亮介

オリヴァー

オリヴァー

オリヴァー

フィリップ

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SYLVIA

1994年8月4日生まれ。東京都出身。

主な舞台の出演作として、『いやむしろわすれて草』(2013 演出:前田司郎)、『まゆをひそめて、僕を笑って』(2017 演出:加藤拓也)、『夢のLife two トゥライフ』(2017 演出:粟島瑞丸)。ドラマでは、『スカーレット』(NHK)、『メンズ校』(TX)、『リカ~リバース~』(CX)などに出演。映画の出演は、『ヘブンズ・ドア』、『桜、ふたたびの加奈子』、『FLARE フレア』、『ラ』、『蒲田前奏曲』、『グッドバイ』など。

シルヴィア

福田 麻由子

Mayuko Fukuda

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the DOCTOR, the MAN and PETER

Shohei Yamazaki

1990年生まれ。千葉県出身。

第 17 回 JUNON SUPER BOY コンテスト審査委員特別賞受賞。 ドラマ『ガチバカ!』でデビュー。 その後、TV・映画・舞台とジャンルを問わず活動中。

最近の出演作は、webCM:富士フィルム×セブンイレブン『会えなくてもそばに』編、舞台:温泉ドラゴン第16回公演『続・五稜郭残党伝~北辰群盗録』、映画:『ちょっと思い出しただけ』(助監督兼酔っ払い役)、映画:『#ピリオド打ったらカタルシス』(主演ヒロ役 2022年公開予定)などがある。

医者/男/
ピーター

山﨑 将平

​STAFF

作:アレクシ・ケイ・キャンベル 翻訳・ドラマターグ:広田 敦郎 演出:井上 裕朗

音楽:オレノグラフィティ 音楽協力:絢屋 順矢

 

美術:稲田 美智子 照明:富山 貴之 音響:鏑木 知宏 音響操作:若林 なつみ

衣裳:萩野 緑 ヘアメイク:武部 千里 アクション:亀山 ゆうみ アクション助手:草彅 智文

大道具製作:新海 雄大 小道具協力:TPT / 高津装飾美術

演出助手:船岩 祐太 プロンプター:高見 駿 演出部:江崎 香澄 舞台監督:鳥養 友美

宣伝美術:藤尾 勘太郎 宣伝写真・舞台スチール撮影:保坂 萌 宣伝映像:谷口 恒平

宣伝衣裳:岩田 友裕 / TAKURO 宣伝ヘアメイク:武部 千里 / 長谷川 裕子

 

上演ライセンス:シアターライツ 文芸協力:今井 浩一 

制作:半田 桃子 制作助手:米田 美穂 / 中田 夢花 制作デスク:渡辺 みどり 運営:鉾木 章浩 / 及川 晴日 

プロデューサー:齋藤 厚子 製作:一般社団法人 PLAYGROUND Creation

協賛:チェリオグループ メイク協賛:ライスフォース

協力:アニモプロデュース / アルファエージェンシー / コイン / スクアード / Spacenoid Company / 舘プロ / newTOKYO /

フラーム / momocan / 吉田プロモーション / ワタナベエンターテインメント

衣裳協力:BLUE IN GREEN pr / DAMEGE DONE 2ND / EGO TRIPPING / Partisan / PATRICK / DENHAM /

西海岸Ruby’sラフォーレ原宿店 / 原宿シカゴ(竹下店・神宮前店)

宣伝協力:g-lad xx / GENXY / newTOKYO / Blued Japan / レインボー・リール東京

文化庁「ARTS for the future! 2」補助対象事業

 
 
 
 
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CONTACT

PLAY/GROUND Creation  070-8541-0753  playgroundcreation.official@gmail.com

​TICKET

【チケット料金】全席指定 / 税込

一般    7,000 
U-24  3,500 

​※24歳以下・要身分証明書

プレミアチケット 10,000 

※前方センターブロック席確保 

※パンフレット・特製クリアファイル付き

●本公演は著作権の都合上、動画配信およびDVD販売を実施致しません。劇場での上演のみとなります。●未就学児のご入場はご遠慮いただきます。●車椅子でご来場されるお客さまはご来場前にご連絡下さい。●客席の最前列はC列となります。A・B列の販売は行いません。●上演時間は現時点で約140分(休憩15分込み)を予定しています。●当日券の販売に関しましては追って発表致します。●開演時刻を過ぎてのご来場の場合、券面で定められたお席にご案内できない場合がございます。ご了承ください。●新型コロナウイルスの感染状況や公的機関からの要請などにより上演日時を変更または中止する場合は、ウェブサイト・SNSにて告知させていただきます。●劇中、男性同士の性暴力の描写があります。ご了承の上ご観劇ください。

【チケット取扱】

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SCHEDULE

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※受付開始:開演45分前 / 客席開場:開演30分前 ☆演出家と出演俳優によるアフタートークあり ※上演時間140分予定(休憩10分含む)

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公演中止

THEATER

 

【会場】

東京都港区赤坂3-10-9  赤坂グランベルホテルB2F

東京メトロ丸ノ内線・銀座線【赤坂見附駅】10番出口より徒歩2分
東京メトロ千代田線【赤坂駅】2番出口より徒歩6分

※劇場入口はホテル入口とは異なります。お越しの際はご注意下さい。

TEL:03-5575-3474 (事務所) / 03-5575-7132 (ロビー直通・公演中のみ)

プレイガイド先行 [先着]

【チケット販売】

6/5 [日] 10:00 - 13 [月] 23:59

一般発売

6/18 [土] 10:00 -